ヲタクな人間の、日記のようなもので、日記である。
そんな日々の暮らし。
2026-04
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午前中に、病院へ。
乾燥のせいか、のどの痛みが・・・orz 近所の病院で、いつもは30分以内に終わるのに、 今日に限って、1時間もかかるなんて・・・(涙) 薬ももらったけど、駄目そうなものを伝えたんですが、 結局症状が表れたら恐ろしいので。 家族と相談の結果、その一錠だけ除外。 それもまたよし。 PR 疲れました。 地球に降りた夜、悪天候極まりなかった。 静かな時間など、過ごせるはずもない。 「眠れないか?」 「ん…」 声を掛けられ、アレルヤは小さく答えた。 ここは刹那が使用している部屋。 泊まる予定はなかったが、激しい風雨に足止めを食らうはめになったのだ。 「天気が、すごく悪いね」 「今日は特別だ」 ベッドに横になっている二人は、お互いの顔を見る。 アレルヤは窓へ視線をむけた。 カーテンで外は見えないが、打ち付ける雨と、低く唸っている風が気になってしまう。 「こんなに天気悪い時ってあるの?」 「時期によるな」 「静かな雨なら、眠りやすいけど…」 困ったように笑う。 「ちょっとうるさいね」 「…アレルヤ」 刹那の手がアレルヤの頬に触れ、撫でる。 「俺が耳を塞いでやる」 「…ぇ?」 意味がわからなかった。 そのままアレルヤの耳へと手が移動してくる。 「あ…ちょっと待って…」 塞ぎかけた刹那の手を、アレルヤが掴んだ。 どうした、と表情を変えている。 「耳、塞がなくていいよ」 「…眠れないだろ?」 「眠れないかもしれないけど…。刹那の声が聞こえないから」 「…そうか…?」 「そうだよ」 ゆっくりと顔から手を移動させ、二人の間にある、握り締めた手。 指が絡み合っている。 お互いの温度が感じられた。 アレルヤは微笑む。 「眠くなるまで、話をしよう…?」 終。 眠れない(ρ_-)ノ
痛いZE。
来年度から変わる仕事内容について、上司からわかる?と聞かれたので、 今まで通りだったら、ずっと前から見たことあるからわかりますと答えていました。 しかーし。 来年度の私がどうなっているかは、まだわからないのに♪ なんて、失態だっっ。 はぁ・・・。 来年度は悲しいですね。 そんな私は、がんばってネタを書こうー。 昨日寝ながら切れ目を考えたので、がんばる気ちょいでてきました。 ただ今外を見ると、白銀の世界が広がっています。 |
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