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ヲタクな人間の、日記のようなもので、日記である。 そんな日々の暮らし。

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日記のネタがないぞ☆

だって、今日はもくもくと仕事してたもん。

もう3月が終わるってのが辛い。
退職してしまう上司がいなくなるのは辛いー(涙)
大泣きしそうだ。

てか、上司がいなくなるなら私も異動したい。
今のもう一人の上の人は、な・・・。


拍手もありがとうございますっっ。
↓返信です
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「風邪引くぞ」



アレルヤはその声を聞いて、目を覚ます。
毛布が体に掛けられてたことに気が付き、体を起こした。
「…寝てたの、かい…?」
自分のことなのに、いまいちわからなかった。


「小一時間程だ」
声の主はティエリア。


彼の部屋で話をしていたはずだ。
それなのに、いつの間にか彼のベッドを占領していた。

ぼやけた視界は、ティエリアの姿をようやくとらえる。

「ごめんね」
「いや」
読み途中の本を閉じ、アレルヤと視線を合わせた。
「君の寝顔はいつ見ても飽きないからな。かまわない」

椅子から立ち上がり、ベッドに腰掛ける。
「だが、いつまでも毛布一枚でいられ、体調でも崩したら大変だ」
頬に触れるティエリアの手。
じっと見つめられ、思わず顔を赤らめる。

「ご、ごめんね…」
「部屋に戻るか?」
「だって、ティエリアも休まないと」
いそいそと毛布を丸めだす。
さっきまであった温もりが消え、ほんの少し体が震えた。


「ん?」
ティエリアの手がアレルヤの手と重なり、動きを止める。
「君の寝顔を見て、冷静にいられると思ったか?」
「え、」
まさか、と思っても、壁際に詰め寄られたら逃げ場はない。

「せっかくだ。そのまま、寝顔を見せてもらおう」
「ん…」
二人の唇が軽く重なった。
目を開け、彼の表情を確認する。
ティエリアが意味深に微笑んでいた。
どうやら冗談ではないらしい。

「この部屋で寝たんだ…。ベッドの使用料としては安いだろう?」
もう一度口付けられた。
今度は触れるだけではない。
最初はティエリアからだったが、すぐにお互いを求めあい、深く繋がろうとしていた。

一人寝より、二人の方が温かい。
体温だけではなく、心が温かい。

「…ティエリア…っ」
アレルヤの擦れた声が、きれいに耳に残った。
終。



宿題に集中できない(涙)

とても違和感があります。
ぺろっと、何かが引っ付いてる感じ。

うがいの回数を増やそうと思いながら、なかなか増えぬ。

四月からのことを考えると、困惑する面がでてきますね。
立場が低い自分が、どこまで手を突っ込んでいいのか、いまだにわからないー。

しかーし。
どうにか乗り越えるように努力していかなければっっ。
がんばろうっっ。


拍手もありがとうございますっっ。
徐々に・・・がんばりますっっ。

↓返信です。

好き作家さんの本、新刊が出たからまず購入決定。
好き作家さんの本、こんなにシリーズもの出てたんだ。
購入したい。

・・・計、15冊くらい。

・・・。
お金ない(涙)

お財布とゆっくり話を付けたいと思います。

最近、毎日夜に、以前録画していた韓国ドラマを家族で見る日々。
いやぁ、面白い。

ポケット6法を眺めていましたが、まったくわからない(笑)

ちょっと気になることを思い出したがために、開いたのですが。
机の上に投げてあります。
はっきり言って、わからんのです。

法律を勉強してみたいなんて思ったことがあった自分を恥ずかしく思えてきた。

きゃー。


拍手もありがとうございますっっ。

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